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ここには齋藤経史(Keiji Saito)が作成したプログラム、ファイル、資料を載せています。
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目次:ページ内リンク
Web検索 Excel Stata MATLAB
TeX スペルチェック
cron
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Web検索

検索プラグインの作成と利用

Ready2Searchでの検索プラグイン作成
検索プラグイン(OpenSearch、Googleツールバー)のWeb利用
  • OpenSearch形式やGoogleツールバー形式の検索プラグインをWebページで利用する方法の説明です。
Ready2Searchでの画像操作と透過アイコン作成
  • Web検索ではないですが、Ready2Searchを使って画像の縮小、透過、アイコン作成をする方法の説明です。

Amazon検索ツール:Lead2Amazon

Amazonのカスタマイズ検索(Lead2Amazon) Lead2Amazonの検索設定(商品カテゴリーと並び方) Lead2Amazonの検索結果(リンクと再検索) Lead2Amazonの出力(BibTeX 音楽トラック 関連商品 携帯アクセス) WebブラウザからLead2Amazonを直接検索する方法 携帯電話からのAmazon検索(L2Aモバイル)

Excel

Excelグラフに数式を入れ、Wordに貼り付けてPDFを作る方法

モンテカルロで見る統計・計量分析

  • 再計算の[F9]を押すと、乱数が動きます。
分散の不偏推定量 (variance.xls)
Unbiased Variance Estimate [in English] (en_variance.xls)
  • 偏差平方和をnではなく、(n-1)で割ると分散の不偏推定量になることが視覚的に確認できます。
中心極限定理と擬似正規乱数 (clt_normal.xls)
Central Limit Theorem and Pseudo-Normal Random Number [in English] (en_clt_normal.xls)
  • 中心極限定理により一様分布の標本平均が正規分布に近づくこと、統計における検定のアイディアが視覚的に確認できます。
Excelにおける回帰分析(最小二乗法)用乱数データ (ols_data.xls)
Regression: Analysis Toolpak Style [in English] (en_ols_data.xls)

分析用ファイル ・ シミュレーション

Excelでヒストグラム作成-貼るだけ (paste_histogram.xls)
Making Histogram in Excel - Just Paste [in English] (en_paste_histogram.xls)
  • [分析ツール]にあるヒストグラムは使い勝手が悪いので、変数を貼りつけるだけのヒストグラム作成Excelファイルを作りました。
  • 最大値、最小値、区分数が指定でき、もとのデータ、頻度、シェア、累積分布の4つのグラフを出力します。
  • 標本数の最大値は65518、区分数の最大値は100です。
平均間倍率の簡易シミュレーション (average_ratio.xls)
Simulation of Ratio between Averages [in English] (en_average_ratio.xls)

Stata

Stataでの日本語使用

Stataのコマンド、データ、グラフを日本語表示する方法
  • 日本語を含めたプログラム例としてjapanese.doが正しく表示されるか確認してください。
日本語StataグラフをWordやTeXからPDFへ入れ込む方法
  • Wordに貼り付けてStataWord.doc、それをPDF化してStataWord.pdfのようなファイルができます。
  • TeXからPDFの場合はstata_eps.pdfのようなファイルができます。

モンテカルロで見る統計・計量分析

  • ポイントになるコメントは日英併記しています。
  • [入力部]にある種々の変数を設定して、設定毎のバイアスや推定の精度を見ることができます。
Attenuation biasとその修正 (con_mod_attenuation.do)
[Sample output]
  • 説明変数の観測エラー等から生じるバイアスとその修正法がチェックできます。
OLSとIVの推定値分布 (ols_iv_dist.do)
[Sample output-1] [Sample output-2]
  • エラーと説明変数の相関、操作変数と説明変数の相関を指定して、最小二乗法と操作変数法による推定値の分布をチェックできます。
  • 『少しは説明変数と相関があるだろう。』程度の弱い操作変数の危険性が分かります。マニアックな方はStaiger and Stock(1997)を読んでください。
Selection biasとHeckitによる修正 (selection_heckit.do)
[Sample output]
  • 自己選択等でデータから外れてしまうことから生じるバイアスとHeckit(Heckmanの二段階推定)による修正法がチェックできます。

汎用性がありそうなdoファイル

  • ポイントになるコメントは日英併記しています。
  • このdoファイルだけで乱数のデータを発生させ、使用例を見ることができます。
グループごとの相加平均、相乗平均、累積値 (calc_each_group.do)
  • 目的変数に欠測値がある場合にも対応しています。
二段階分類 記述統計表 (two_summarize.do)
  • 二段階のグループで、[非欠測値数、平均、標準偏差、最小値、1, 5, 10, 25 ,50, 75, 90, 95, 99のパーセンタイル値、最大値]のテーブルを作成します。
順位づけ (ranking.do)
  • IDごとにpointで順位をつけます。同点1位が3人いれば、次点は4位という方式です。
決定係数によるF検定 (Ftest_R2.do)
  • 固定効果の数が多いときなど実用的です。(Stataコマンドにも、testparmというワイルドカードを使える検定方法があります。)
ヒストグラムの作成と出力 (histogram_out.do)
  • Stataコマンドにも[histogram]はありますが、区分を設定したい場合やカウントの値を出力したい場合に使います。
ID,ラウンド別データにおける相関行列の作成 (corrlationM.do)
  • IDとラウンド別のデータから、相関行列を作成します。
  • 同じラウンドに参加した回数が1回以下なら相関は欠測値、2回なら必ず-1か1になります。
  • 目的変数に欠測値があるデータでも回り、出会った回数のMatchカウント行列も作成します。

MATLAB

CSVの1行目をベクトル名とする読み込み (load_ncsv_jp.m)
Loading CSV: the first row contains the vector names [in English] (load_ncsv_en.m)
  • 行列の1行目に変数名があるコンマ区切りのsample_co.txtの形式に対応しています。Excelからデータを移す場合は1行目に変数名を入れて[CSV(カンマ区切り)]で保存してからCSVを読み込んでください。
  • スペース区切りのsample_sp.txtの形式のデータにも対応しています。スペース区切りの場合は、[% Data= dlmread(char(Datafile),' ',1,0);]の行頭の[%]を消してください。
  • このスクリプトを使って変数名ごと読み込んだ後、[save]してmat形式で保存すると、次の読み込みは[load]で1行です。

TeX

EPS画像を埋め込んだPDF作成

WindowsでのTeX用仮想EPSプリンタの作成方法
  • 仮想EPSプリンタの作成後には、以下の手順でExcelグラフや表、PowerPoint図、画像や写真をTeXからPDFに挿入することができます。
  • 応用として画像を並列させたり、本文の右側に挿入してpara_vec_eps.pdfのようなPDFも作れます。このPDFはexample.epsexcel_table.epsの二つのEPSをpara_vec_eps.texから入れ込んで作成しました。
ExcelグラフをきれいにTeXからPDFへ入れ込む方法
  • 仮想EPSプリンタを使って、ベクトル形式のExcelグラフを埋め込んだvector_eps.pdfのようなPDFを作成できます。
Excel表をきれいにTeXからPDFへ入れ込む方法
  • 仮想EPSプリンタを使って、ベクトル形式のExcel表を埋め込んだve_exta_eps.pdfのようなPDFができます。
  • Tabular環境で書くと面倒な表でも、Excelを使って作成できます。
  • 見た目は表ですが、TeX内での扱いは画像ですので、キャプションや通し番号も変更する方法を紹介します。
PowerPoint図をきれいにTeXからPDFへ入れ込む方法
  • 仮想EPSプリンタを使って、ベクトル形式のPowerPoint図を埋め込んだve_pp_eps.pdfのようなPDFができます。
画像や写真をTeXからPDFへ入れ込む方法
  • 仮想EPSプリンタを使って、ビットマップ形式の画像や写真を埋め込んだpicture_eps.pdfのようなPDFができます。

BibTeXと文献管理

TeXにおける参考文献の引用(BibTeX)とcje02.bst
  • BibTeXを用いて、TeXのReferenceに挿入する方法を説明します。
  • 経済学の英語論文引用形式としてクセの少ないcje02.bstを使うとbib_cje02.pdfのようなPDFができます。
BibTeX文献情報のWeb検索
  • Google:Scholar、CiNii、Lead2Amazon、RePEc(IDEAS)からBibTeX形式の文献情報を取得する方法を説明します。
JabRefによるBibTeX文献管理とJab2HTML
  • 無料のBibTeX文献管理ソフトJabRefを使うと、文献収集・文献整理・TeXへの参考文献挿入・一覧htmlのエクスポートが簡単にできます。
  • htmlエクスポート用のJab2HTML関連圧縮ファイルJab2HTML.zipを使うとsample-Jab2HTMLのようなhtml文献リストができます。
  • 現在ダウンロードできる『Jab2HTML』は[Ver. 2.10](2007/11/13 up)です。
  • 英語版の説明としてBibTeX Management by JabRef and Jab2HTMLがあります。

スペルチェック

Aspellとxyzzyでのスペルチェック
  • Aspell(Windows版)とaspell.l からエディター(xyzzy)内で実行できる無料ののスペルチェッカーを作成する手順紹介です。
  • 設定変更をしなければ、テンキーに片手を置き、訂正候補番号を押していくだけの無料スペルチェッカーができます。

cron

cronによる日時指定のWeb更新、メール送信
  • cronの使用できる(レンタル)サーバで、日時を指定してWeb更新、メール送信、ログ(バックアップ)保存を行う手順紹介です。
  • 毎日異なるページに更新することも、1年以上先にWeb更新やメール送信を行うこともできます。

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